投稿者「f-craze」のアーカイブ

BAKE CHEESE TARTあべのハルカス店、dezeen award 2018最終選考に

イギリス発の世界的なデザイン系メディアが主催する
「dezeen award 2018」
 
そこで、BAKE CHEESE TARTあべのハルカス店が最終選考に。
周辺地域の物語や素材を活かしつつ
チーズタルトの熱・色・香りも伝えるお店のことが
世界で評価されています。
店舗デザインは「やぐゆぐ道具店」鈴木文貴さん。
ほかには国際的な事務所スノヘッタなども選考に残っています。
 
翻訳お手伝いさせていただきました

『a+u』2018年9月号、特集:オーストラリアのサステイナビリティ

『a+u』2018年9月号、特集:オーストラリアのサステイナビリティ
 
多様な気候と民族を背景にした
サステイナビリティについての考え方
 
いちばん乾いた大陸ともいわれるオーストラリアでは
街中でもシャワーの水が制限されてることも多くて、
住んでたころは、自然・環境と聞くとまっさきに水をおもいました。
 
翻訳でお手伝いさせていただいてます。

京都工芸繊維大学「KYOTO Design Lab」のYear Book2017

京都工芸繊維大学「KYOTO Design Lab」のYear Book2017

建築やデザインの実践的な方法論と
外部とのさまざまなコラボレーションが
まとめられています。

学生のあいだに実感することって多分すくないけれど
こうして世界の最前線の話を聞けるってすごいことですね。

翻訳お手伝いさせていただきました

ザハ・ハディド設計物件のリノベーション記事

ザハ・ハディド設計の物件のリノベーション。
ハディドの美学を守りつつ、新たな居住者の生活にもあうようにデザインされています。
スッキリと見える空間には、そのためのさまざまな工夫がされているものですね。

『特徴的な曲線を生かして。ザハのスタイルを継承するリノベーション』
https://www.houzz.jp/ideabooks/111922271/list

住宅のリノベーションやデザインのプラットフォーム、
Houzz(ハウズ)での記事の翻訳です。
他にも、翻訳でお手伝いさせていただいた記事のうち、
以下が公開されています。

『宙に浮いているよう。キャンチレバーで取り入れる、一歩先の住宅デザイン』
https://www.houzz.jp/ideabooks/111882314/list

『タイルデザインの注目トレンドはカラフルな目地材?』
https://www.houzz.jp/ideabooks/112768407/list

GA 世界の村と街6:アルプスの村と街


〈GA 世界の村と街6:アルプスの村と街〉
ヨーロッパ地域を中心とするシリーズの復刻版

グアルダ、オーバーヴァルト、ゲッシネン、
ウルリッヒェン、ボルゴーネ

壁絵の村や涼しげな山景を眺めてると旅してる気分になります。
カバーと表紙のコントラストもステキです。

翻訳させていただきました。

『a+u』2018年7月号、アイレス・マテウス特集

リスボンを拠点にする兄弟(マヌエルとフランシスコ)のユニットによる
ポルトガルの伝統をふまえながら現代的に翻案する詩的な建築を特集する号です。

いまこの瞬間に存在する作品で
過去も未来も感じさせるなんてステキですね。

序文『素材としての時間』翻訳させていただきました。

『a+u』2018年6月号、『アドルフ・ロース インテリアから都市まで』


『a+u』2018年6月号、特集テーマは
『アドルフ・ロース インテリアから都市まで』

ウィーンのケルントナー・バー(アメリカン・バー)なども。
かなり昔に行ったことがあり、
そんなに広くない店だけど、鏡と格天井で
どこまでも広がってるような雰囲気がステキです。

エッセイなど翻訳させていただきました。

『a+u』2018年5月号、『アドルフ・ロース 住宅』

『a+u』2018年5月号、特集テーマは
『アドルフ・ロース 住宅』
 
写真、模型、CGや図版で丁寧に構成されていて
3次元的な思考と空間を追体験できます。
 
いろいろ学べつつ
タイムトラベルみたいな楽しさもある号です。
 
チャプター2やQ&Aなど翻訳させていただきました