カテゴリー別アーカイブ: 実績

ザハ・ハディド設計物件のリノベーション記事

ザハ・ハディド設計の物件のリノベーション。
ハディドの美学を守りつつ、新たな居住者の生活にもあうようにデザインされています。
スッキリと見える空間には、そのためのさまざまな工夫がされているものですね。

『特徴的な曲線を生かして。ザハのスタイルを継承するリノベーション』
https://www.houzz.jp/ideabooks/111922271/list

住宅のリノベーションやデザインのプラットフォーム、
Houzz(ハウズ)での記事の翻訳です。
他にも、翻訳でお手伝いさせていただいた記事のうち、
以下が公開されています。

『宙に浮いているよう。キャンチレバーで取り入れる、一歩先の住宅デザイン』
https://www.houzz.jp/ideabooks/111882314/list

『タイルデザインの注目トレンドはカラフルな目地材?』
https://www.houzz.jp/ideabooks/112768407/list

GA 世界の村と街6:アルプスの村と街


〈GA 世界の村と街6:アルプスの村と街〉
ヨーロッパ地域を中心とするシリーズの復刻版

グアルダ、オーバーヴァルト、ゲッシネン、
ウルリッヒェン、ボルゴーネ

壁絵の村や涼しげな山景を眺めてると旅してる気分になります。
カバーと表紙のコントラストもステキです。

翻訳させていただきました。

『a+u』2018年7月号、アイレス・マテウス特集

リスボンを拠点にする兄弟(マヌエルとフランシスコ)のユニットによる
ポルトガルの伝統をふまえながら現代的に翻案する詩的な建築を特集する号です。

いまこの瞬間に存在する作品で
過去も未来も感じさせるなんてステキですね。

序文『素材としての時間』翻訳させていただきました。

『a+u』2018年6月号、『アドルフ・ロース インテリアから都市まで』


『a+u』2018年6月号、特集テーマは
『アドルフ・ロース インテリアから都市まで』

ウィーンのケルントナー・バー(アメリカン・バー)なども。
かなり昔に行ったことがあり、
そんなに広くない店だけど、鏡と格天井で
どこまでも広がってるような雰囲気がステキです。

エッセイなど翻訳させていただきました。

『a+u』2018年5月号、『アドルフ・ロース 住宅』

『a+u』2018年5月号、特集テーマは
『アドルフ・ロース 住宅』
 
写真、模型、CGや図版で丁寧に構成されていて
3次元的な思考と空間を追体験できます。
 
いろいろ学べつつ
タイムトラベルみたいな楽しさもある号です。
 
チャプター2やQ&Aなど翻訳させていただきました

『a+u』2018年4月号『サンフランシスコ 都市の変容』

『a+u』2018年4月号、特集テーマは
『サンフランシスコ 都市の変容』
 
1989年の地震とそれを乗り越えた戦略的な都市計画、
ウォーターフロントや文化施設など盛りだくさんの内容。
表紙も雄大なスケールです。
 
エッセイや作品解説など翻訳させていただきました

〈折り〉の設計 ファッション、建築、デザインのためのプリーツテクニック

〈折り〉の設計
ファッション、建築、デザインのためのプリーツテクニック(BNN新社)

簡単な山折り・谷折りからはじめて
ちょっとしたナイフプリーツもすぐに折れるようになります。

ファッション、テキスタイル、建築、パッケージなど
いろんなデザインできっと役立ちそうな一冊。

翻訳させていただきました!

JA109, Kengo Kuma: a LAB for materials

季刊誌JAの新刊は隈研吾さんの特集
「くまのもの──隈研吾とささやく物質、かたる物質」の公式図録でもあります
(東京ステーションギャラリー)
 
竹、木、石など素材ごとに
建築はもちろん
手ざわり・手作業や季節を感じられる写真も満載
 
フランス語関係の翻訳をさせていただきました